連絡先オブジェクト概要やレコード登録方法を紹介いたします。
最終更新日: 2026/6/2
②「連絡先レコードを作成」メニューが表示されるので、必要事項を入力します。
③必要事項を入力したら「連絡先を作成」をクリックします。
④登録した連絡先レコードが一覧テーブルに表示されました。 なお、連絡先IDは登録した順に自動的に番号が振られます。** **
②「連絡先レコードを管理」画面が出てくるため、情報を修正し、「更新」ボタンをクリックしてください。
②確認のためのポップアップ画面が表示されるのでアーカイブを押します。** **
③アーカイブされた情報はレコード画面一覧から消えます。
②アーカイブを選択するといままでにアーカイブしたレコードを見ることができます。
③アーカイブしたレコード一覧から元に戻したいレコードのチェックボックスをクリックし、「有効化」ボタンを選択します。
④確認のためのポップアップ画面が表示されるため、有効化ボタンを押します。
⑤レコード一覧画面に表示されるようになりました。
| 問い合わせ | 想定動作 |
|---|---|
| なぜ重複した連絡先が作成されたのですか? | 照合は、レコードID、外部ID、メールアドレス、電話番号、完全一致の氏名など、選択したキーに依存します。統合やアーカイブの前に、作成元情報と企業との関連付けを確認します。 |
| なぜ連絡先が誤った企業に紐づいているのですか? | 企業との紐づけは、選択した関連付け、CSVの値、連携マッピング、重複レコードに依存します。両方のレコードを確認してから関連付けを修正します。 |
| なぜ更新してもメッセージや営業レコードが変わらないのですか? | 連絡先の更新は、送信済みメッセージ、取引、受注、売上請求、監査履歴を自動的に書き換えません。関連レコードは、それぞれのオブジェクト、アクション、ワークフローで更新します。 |
| AIに連絡先の作成や更新を任せてもよいですか? | AIには重複候補、企業との関連付け、作成元ID、連絡先情報、権限、下流レコードを確認させてから変更します。 |